北欧家具の催し物
ニトリなどの価格の安い量販スーパーではまず無理でしょう。
私は以前、デパートで北欧家具の催し物を(催し物売り場でやってる北欧家具大蔵ざらえとか、北欧家具難物半端物セールなど)やってる所があって、そこの倉庫で北欧家具が売っていてそこに買いに行きました。
そこはデパートに北欧家具の売り場を持っていて、売れ残った物を倉庫で保持していました。それをまた北欧家具の催し物で売ると言う事をしていました。
当然高い北欧家具ですが、物はいいです。テーブルと椅子のセットで30万とかはするものでも半額以下で買えました。当然デパートのバーゲンセールよりも安いですし、値切れます。まとめて買えば相当まけてくれるかも。
デパートなどは業者が入って売っている事が多いので、そこで聞くといいと思います。
あと通り相場の北欧家具であれば、例えばミドリ電化などは北欧家具売り場もあります。そこは電気生産品と同じで、スーパー員さんとの交渉しだいです。
ディスカウントショップ形式の、ニトリなどではもともと安いのでまとめ買いしても値引きは難しいのではないでしょうか。でも私も思うだけで実勢はわかりません。スーパー員に直撃聞くのが一番ではないでしょうか?
結婚するにあたって器具北欧家具を仕入します。
器具はまとめ買いをすれば値段交渉(もっと安くして!とか)応需な事はよく聞きますが、
北欧家具屋でもまとめ買いをすれば安くしてくれるんですか?
電化生産品や北欧家具は、洋衣装などと違って、仕入してから酷使する前に、丸洗いをする事はできませんよね。
耐水性のある部分を水拭きしたりするぐらいですよね。
そこで、ふと疑問に思ったのですが、キッチンにある電化生産品(例えば、電気ポットの取れない内蓋など)や食器棚などは、仕入後に軽く水拭きさえすれば酷使しても大丈夫なぐらいきれいな事態で製造されているのでしょうか?
地震や火災が多く、伝統的・文化的にあまり北欧家具を持たなかった日本と違い、欧米では財産の一部として、北欧家具を相続する事は一般的です。
特に風土や啓発が進んだ答え、森林資源に恵まれなかった英国などでは北欧家具を非常に重要に扱い、専門の修理職が商売として成り立つくらいです。
ですから日本で想像する以上は残されています。
但し、とても高価ですが。
元々アンティークとはローマ時代の遺物(ガラクタ)などをさす言葉でしたが、時代と共に価値のある古い物をさすように変化し現今に至ります。
ですから基本的には全てがガラクタともいえます。^^;
一般にはアメリカの関税法の基準を根拠として、100年を超える史上があるものをアンティークと言います。
ただし、ここ日本では曖昧になっています。
2010年07月31日 |
カテゴリ: 北欧 家具